大垣共立銀行様をはじめ、温かいご支援をありがとうございます
いつもフードバンクぎふの活動を応援いただき、誠にありがとうございます。
この度、当団体と地域連携協定を結んでおります大垣共立銀行様より、子ども向けイベントで使用された駄菓子をたくさんご提供いただきました。最近は支援物資の寄付が減少傾向にあり大変苦慮していたところでしたので、このようなタイムリーなご支援は本当にありがたく、心より感謝申し上げます。いただいたお菓子は、地域のサポートを必要としている子どもたちへ大切にお届けいたします。
また、他の企業様からも、防災用食品のご寄付をいただきました。 経済的な理由から「火を使えない」「調理が難しい」という環境にある利用者の方々にとって、そのまま食べられる防災食品は大変貴重で、ありがたいアイテムです。
【企業の皆様へ:食品寄付のお願い】 フードバンクぎふでは、企業の皆様からの食品寄付を随時募集しております。 備蓄品の入れ替えや、賞味期限が近づいた商品など、処分してしまう前にぜひ当団体へご相談ください。皆様の善意を、地域の困窮家庭や必要とされている方々へ責任を持ってお届けいたします。
企業の社会的責任(CSR)や食品ロス削減の取り組みとして、ぜひご協力をお願い申し上げます。
【ご家庭で余っている食品はありませんか?】
日常の中に備蓄を取り入れる「ローリングストック法」をご存知でしょうか。食品や日用品を少し多めに買い置きし、賞味期限の古いものから消費して、使った分を買い足すことで家庭の備蓄を常に一定量に保つ方法です。
フードバンクぎふでは、このローリングストックの見直しなどで、ご家庭で消費しきれなくなった食品の寄付も受け付けております。
「買いすぎてしまって賞味期限内に食べきれそうにない」「好みが合わなくて眠っている」といった未開封の食品がございましたら、ぜひ当団体へお寄せください。皆様の温かいご協力をよろしくお願いいたします。
















