もったいない!

 日本は食料自給率が低く、カロリーベースで39%といわれています。多くを輸入に頼る一方、日本では年間1900万トンの食料品が廃棄されています。そのうち約37%は本来食べられるにもかかわらず、廃棄されています。これを再活用すれば無駄を少なくすることができます。
 さらに、廃棄にかかるコストとともに、環境に対する負荷を軽減することができます。

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